ロックン・ロール

SIerからコンサルタントに転身/キャリアと生き方。

一緒に働く人について

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ご無沙汰しております。

久々の更新となります。

 

3月は忙しく仕事以外のことを考える時間があまりなく。。毎日が忙しないです。

 

まだまだ4月にかけて重い案件や数件のトラブルがありますが、なんとか対応しきって次への足がかりにしたいなと思っています。

 

前々から何度か転職活動をする中で、自分の中の軸として「誰と働くのか」というものを掲げています。

 

一緒に働く人次第で楽しい楽しくないが変わると思っているからです。

 

そんな中、最近なるほどなと思うtweetに出会いました。

 

「自分の中に正解があるのに、それを伝えずに(または適切に伝えられずに)人に仕事をさせて、出てきた成果物と「正確」との差分を要改善点として指摘する振る舞いは人を病ませる力が強いので出来る限り出来る限り避けた方が良さそうです」

 

まさに最近こういった先輩に苦しんでいるので、非常に腹落ちしました。

 

その人が良い人悪い人に関わらず、こういった振る舞いをされると精神的にやられるなと思います。

 

部下を育てるつもりで仕事をさせるなら良いですが、自分が忙しいから正解はあるけど人にやらせ、出した成果物に対し正解との差分を指摘する。

 

やられる側はたまったもんじゃありません。

 

もちろんケースバイケースですが、今のわたしはこういったことにきつさを感じています。

 

誰と仕事をするかって本当に難しいですね。歳が離れていて価値観が違うとなおさらです。

 

もっと気持ちよく働きたいものです。