ロックン・ロール

SIer。キャリアと生き方。

【25-27】2018年に読んだ本を紹介していく。vol.9

25.死ぬこと以外かすり傷

箕輪厚介

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浪人時代はこういった自己啓発本を好んで読んでいましたが、この手の類の本はだいたい「行動しろ」の4文字に集約されるので、最近はそんなに読んでいませんでした。

 

ただ、先日沖縄に遊びに行った時に死ぬこと以外かすり傷Tシャツが売っていたのを見て「こんなところまで浸透しているのか」と驚き読んでみることにしました。

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この本の主題はズバリ「これからをどう生きるのか」

 

箕輪さんの働き方を具体例とし、これからどういう生き方をしていけばいいのかが書かれています。

 

箕輪さんの働き方は、SHOWROOMの前田さんの「人生の勝算」を読んだ時と同じような衝撃がありました。

 

なんでこんなに仕事に熱狂できるのか。

 

ただただ不思議ですが、人生のゴールが定まっていると努力の形が見えてきてより早くゴールに着くよう努力するという構図が見えます。

 

結果として受け取ったメッセージは「行動しろ」ですが、人が具体的にどのように考えどのように行動してるかを知れるのはプラスだなと思いました。

 

26.「3か月」の使い方で人生は変わる

佐々木大輔

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著者の佐々木さんの経歴や働き方はすごいなと思いました。

 

ただ、内容自体は心に響く部分が少なく、ぼくの立つステージと佐々木さんの立つステージのレベルが違うのかなと感じました。

 

「事務的な仕事は、生産性が低い割りに充実感がある」

 

「そのスケジュールに乗り遅れたら結果的に誰かに迷惑をかけてしまう、といくプレッシャー...」

 

「週に一度3時間、深い思考をするためにしっかりまとまった時間を取るようにしている」

 

このあたりは共感できたのでメモりました。

 

(本の内容うんぬんよりもこの人自体がすごすぎると思いました。毎朝6時に起きて出社までの2時間をプログラミングの勉強につぎ込み、Googleで働いた後の夜6時から1時までもそういった活動につぎ込んだそうです。この頃は毎日4時間睡眠でもやりたいことをやれているため眠さを感じることはなかったそう。)

 

それだけ没頭できるものを見つけられたことが羨ましいです。

 

27.深夜特急3

インド・ネパール

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遂に旅のバイブルも折り返しを迎えました。

 

読むたびに自分が旅してる気分になれるこの本の3冊目はインド。

 

インドは好き嫌いがものすごく別れるという噂をかねがね聞いていましたが、本を読む感じでは「好奇心:怖さ=3:7」くらいに感じました。

 

めっちゃ行ってみたいと思っていましたが、予想以上にカオスな国なんだなと思いました。

 

インドに一度も行ったことがないのは旅人の名が廃るので、とりあえず行ってみてどんなものか感じてみたいと思います。

 

以上、深夜特急3はインドのすごさとやばさが知れる一冊です。

 

 

岡本太郎

大学受験をしている時に友人に借りたのがきっかけで岡本太郎の本に出会いました。

 

(その時友人は慶応大学の1年生、ぼくは浪人生でした。)

 

題名は『自分の中に毒を持て』です。

 

それまでのぼくは勉強が好きではなく、本も全く読まないタイプの人間でした。

 

ですが、浪人をしてその後の人生に危機感を覚えていたぼくは友人におすすめされた本を素直に読んでみました。

 

その本を読んで全体として感銘を受けたのですが受験を乗り切る上で特に心に残ったフレーズがあったので紹介します。

 

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・危険だという道は必ず、自分の行きたい道なのだ。

 

・僕だってしょっちゅう行き詰っている。行き詰った方が面白い。それを突破してやろうと挑むんだ。もし、行き詰らないでいたら、ちっとも面白くない。

 

・自分自身にとって一番の障害であり敵なのは、自分自身なんだ。その敵であり、障害の自分をよく見つめ、つかんだら、それと闘わなければいけない。戦闘開始だ。

 

・自信はない、でもとにかくやってみようと決意する。その一瞬一瞬に賭けて、ひたすらやってみる。それだけでいいんだ。また、それしかないんだ。

 

・僕は生きるからには、歓喜がなければならないと思う。歓喜は対決や緊張感のないところからは決して生まれてこない。

 

・人間には、自由という条件が必要だ。

自由というのは、たんに気楽にやりたいことをやるのではない。そうではなく、できるかぎり強烈な人生体験を生きるのが、自由の条件だ。

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どうでしょうか。

 

19歳の時のぼくはこういった考え方に出会ったことがなかったのでずっと親や教師に怒られないように保守的な生き方をしていました。

 

ですが、この本を読んだときに初めてもっと挑戦的に生きていいんだと思ったのを覚えています。

 

これらのフレーズを胸に志望大学に進学しその後の人生を歩んできましたが、社会人になってからは「一度レールを外れると二度と戻ることはできないのではないか」という保守的な気持ちと「もっと挑戦的に生きないと生きる意味がないのではないか」という岡本太郎的な気持ちに挟まれ、結果として保守的に当たり障りのない生き方を選択してきたように思います。

 

そんなぼくが『自分の中に毒を持て』を再読してまたもやハッとさせられました。

 

その一説がこちらです。

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『自分の中に毒を持て』より

 

「人生についての勉強は、いずれ学校を出て実社会に出てからにしようと思っている。

 

そして実際に実社会に出てしまうと、会社とか勤め先では人生的な勉強をする必要が全然ない。

 

会社内の事情に一応明るくて、上司同僚いずれ来る後輩との人間関係さえ適切に処理すればことは足りる。

 

だから、自分は何か生きがいをと考えるのはバカらしくなる。

 

会社は忙しいし、夜帰ってくると疲れているし、そのうち女房を持ち子供を持つと型通りの生き方しかできなくなる。

 

大体ここで人生を諦める。余計な本を読んで学んでも腹の足しにはならない。

 

それよりも、ゴルフをうまくなろう、などと考えて思考をストップしてしまう。」

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まさにこの道のりをたどっています。

 

働いているとあれこれ考えるのがアホらしくなり楽な方に流されてしまう。

 

このままいくとそのうち女房を持って子供が生まれて型通りの生き方をすることになるでしょう。

 

もちろんそれが悪いわけではなく、自分がどういう選択をするのが一番幸せなのかを考え抜くことが大事だと思っています。

 

具体的には、このまま今の会社で年を取っていく保守的な生き方かお誘いをもらっている今より会社規模が1/100ほど小さく給料も低いが、自分の価値観に合った条件のある会社でその会社を大きくするためにがむしゃらに働いてみる挑戦的な生き方か、もしくはそれ以外のキャリアかを選択、決断しなければと思っています。

 

さあ、どうするか。

 

欲しいものと要らないものの整理

遊びすぎた反動で、今後の自分のキャリアについて真面目に考え始めました。

 

これまでも幾度となく「このままでいいのだろうか?」「将来自分はどうなりたいんだろう」といったことを考えてきました。

 

しかし、答えが出ることはなく、ここ半年ほどは考えることを放棄し【とにかくアクティブに】を信条に動いてきました。(そして遊びまくってきました。)

 

考えを改める1番のきっかけになったのは、遊ぶ過程で色んな大学時代の同級生に会い話を聞いていて「自分だけ仕事に向き合うことから逃げてるな」と感じたこと。

 

あと、「自分全然稼いでないじゃん。」という焦りも多少出てきました。

 

これまでに貯めていたお金を散財し、プライベートはだいぶ謳歌したので、そろそろ仕事に打ち込みたい、稼ぎたいという欲が込み上げてきました。

 

ということで、自分は今何が欲しくて、何が要らないのか整理してみることにしました。

 

欲しいもの

・同じ目標に向かって頑張れる仲間

・刺激しあえる仲間

・ロールモデルとなる上司

・必要とされる環境

・目に見える何かしらの成果を残せる仕事

・稼げる環境(インセンティブなど)

 

要らないもの

・定時退社

・いてもいなくても変わらない環境

 

書き出してみたら意外と要らないものが出てきませんでした。

 

この辺りをブラッシュアップしていかないと、転職などで今と環境を変えても同じことを繰り返す結果になってしまうと思っています。

 

新卒3年目と4年目だと、転職市場では第二新卒or中途採用などの違いが出てくるという情報があります。

 

なので、実際の転職の有無に関わらず、今の仕事をこなしつつ機を逃さないように、3度目の転職活動、情報収集をしていこうと思います。

 

過去2度の転職活動時は、まだ今の会社で力を蓄える、成果を出す時期だと判断しました。

 

環境を変えるのは覚悟がいるので、今回も同じ結果になるかもしれません。

 

が、動かなければ現状は100%変わらないので、動いてみて考えてみて結論を出そうと思います。

慣れた環境から抜け出すのはなかなか難しい

割と前から思ってるのですが、慣れた環境から抜け出すのって結構難しいですよね。

 

人って基本的にはナマケモノだと思うので、変化を嫌います。

 

真っ向から立ち向かって変化していくことが難しいとわかっているからこそ、変化を恐れず挑戦している人(スポーツマンや経営者、サラリーマンから独立する人などなど)を見ると「すごい」とか「カッコイイ」という感情が生まれるのだと思います。

 

今の職場に慣れてきてなかなか動けずにいるぼくもやはり変化を恐れて動けないという部分は大きいです。

 

今の会社に多少の不満はありますが、なんだかんだ怒られないし定時で帰れる点は非常に良い点だと思っています。

 

なので、その環境を捨てるというのは非常に怖いです。

 

もし会社を辞めて環境が変わった時に、めちゃくちゃ怒られたり全然定時で帰れなかったら「会社辞めたりしなきゃよかった」と後悔することになるでしょう。

 

そう考えると、なかなか動くのが難しいです。

 

転職活動をする上でも、他の企業を知るには企業のサイトや口コミサイト、転職エージェントの人に聞く、OB訪問くらいしか企業のことを知る術は思いつきません。

 

ただ、実際に働いてみないことには、働く環境が自分に合っているのか、一緒に働く人と価値観は合うのかなどのぼくが大事にしている点はわかりません。

 

そうなると、型通りの転職活動をしても結局「今の環境とどっちのがいいのかわからない」という状況になりかねません。

 

求人サイトを見ても、字面だけでその企業のことがわかれば苦労はしません。

 

てことで、転職も結局はかなり運の部分が大きくなります。

 

最近はやりの知り合いなどから声をかけてもらうリファラル採用であれば、ある程度社内の事情を知ってから入社できる可能性はあがりますが、もしマッチしなかった時に辞めづらいという問題があります。

 

転職活動を進める上で、実際にリファラル採用の話はもらっているので、多少いいかなと思っていますが、条件が合わない部分もあるので要検討だと思っています。

 

ようやく話は戻りますが、結局慣れた環境から抜け出すのってかなり難しいなと。

 

今の会社に不満はありつつもなかなか抜け出すという決意をするのも難しい。

 

なんだかんだ感情面を度外視し客観的に自分を考察すれば、今の会社で楽しい点や主体性を持って活動できる点を見いだし努力することが1番合理的だと心の奥底では思っています。

 

オラクルの創業者であるラリーエリソンは【自分がどのような仕事をしたいのかわからないのであれば、情熱を傾けられる仕事が見つかるまで探し続けることだ】という言葉を残しています。

 

自分の天職を見つけるのはなかなか難しいことという前提の元、粘り強く情熱を傾けられる仕事が見つかるまで探し続けていこうと思います。

 

 

 

どんどんダメな大人に近づいている気がする

最近よく思うのが、自分がどんどんダメな大人に近づいているなということです。

 

社会人になりたての時のぼく

・毎日23時寝5時起き。

・お酒は金土しか飲まない。

・仕事をする上で入念すぎるくらい準備をする

・雑用でもなんでも進んで手を挙げて対応する

・仕事で先輩の先回りをする

・メールは見たら即レス

・先輩に誘われた飲みは絶対参加

 

今のぼく

・だいたい1時寝7時起き

・毎日お酒を飲む(平日でも朝まで飲むこともしばしば...)

・仕事をする上で最低限の準備しかしない(現場でトラブらない程度の準備)

・To allで頼まれたことがあっても、自分の身に降りかかるまでは手を挙げない。(若手なのにね..)

・メールはすぐ返さない。緊急のもの以外はその日の夜か次の日の朝に返す。

・先輩に飲みに誘われても行かない

 

散歩しながら思いついた点をあげるだけでもこのくらいの変化があります。

 

よく言えば「今の会社に慣れてきた」とも言えますが、3年目でこの感じだとどんどん悪化していく気しかしていません。

 

実際問題、働くこと自体が嫌いなわけではありません。

 

【今の会社の方向性や仕事内容が自分に合っていないと感じている】【周りにこうなりたいと思う大人がいない、キャリアプランを全く描けない】というところが原因でどんどん悪い方向にいっている気がします。

 

転職活動も2度トライしましたが、今の会社での実績もないまま転職するのも何か違うなと思い断念しました。

 

転職活動は労力をかなり使いますし、それなら今の会社にいたままいろんな経験をした方が良いと思い、平日の仕事後にコミュニティ活動をしたり、いろんな人と飲みにいって話を聞いたり、旅に行って新しい世界を見たりとプライベートの時間に力を入れてきました。(そして徐々に遊んでばかりに...)

 

ただ最近プライベートに力を入れすぎたあまりお金がなくなってきました。

 

このまま今の生活を続けたら破産します。

 

ということで、遊ぶことにも飽きてきたのでそろそろ仕事に本腰を入れたいなと思いつつ、今の会社で本腰を入れるのは絶対嫌だと思っています。

 

会社に慣れてきていたので、プライベートに注力するには非常に良い環境でしたが、そろそろ人生の大部分を占める仕事に注力したいとも思い始めました。

 

お金を稼がないと海外に行くお金もないので、インセンティブがあってガツガツ稼げる環境に身を置いてみたいです。

 

今の会社も悪くはないんです。

 

人はいいですしね。

 

ただ、自分の裁量で動けないことばかりだし上が詰まってるから給料も変わらないしいくら頑張ってもインセンティブもないし。

 

何より、2年半働いてきて仕事を楽しいと思えた瞬間が一度もない。

 

なかなかヤル気が起きない環境です。

 

さあ、ここからどうするか。

 

そろそろ軌道修正しないと歯止めがきかなくなりそうです。

 

【22-24】2018年に読んだ本を紹介していく。vol.8

2018年に読んだ本を紹介するシリーズ第8弾です。

 

ではさっそく。

一個人の感想として

A→良著。また読みたい。

B→普通。再読はしないかなー。

C→微妙。

で評価してみます。

 

※完全に個人的主観な点ご容赦ください。

 

22.アルケミスト 夢を旅した少年

著者:パウロ・コエーリョ

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評価B

 

アルケミスト。この本は「旅人のバイブル!!」と書かれている記事を見つけた時に一瞬で買った本です。

 

アルケミストとは錬金術師という意味で、小説形式で話(旅)は進んでいきます。

 

世界で5番目に売れてるベストセラーだそう。

 

日本語訳はされていますが、海外の作品だけあって宗教色が強く、宗教への背景知識がないと理解が難しいところも多々ありました。

 

そのため評価はBにしています。

 

ストーリーは、羊飼いだった少年が様々な運命に導かれ旅に出て、様々な経験をして自身の考えが洗練されていくといった感じです。

 

とにかく深い内容が多く、旅の良さを存分に感じられる一冊でした。

 

一回だけでは理解しきれない部分も多かったので、時間が経ったら再読しようと思います。

 

その時に感じ方や受け取り方が変わっているかも楽しみです。

 

23.深夜特急1 香港/マカオ

著者:沢木耕太郎

評価:A

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ネットサーフィンをしていた時に「旅のバイブル」と紹介されていたので、少し古い本(1994年刊行)でしたが買ってみました。

 

シリーズとして1〜6まであるようで、1は日本を出てすぐの香港・マカオ編です。

 

どちらの国も行ったことがないのですが、本を読んでいるだけで自分も香港・マカオにいるような気分になってくる不思議な感覚を味わいました。

 

香港・マカオに行ってみたいなと思ったし、世界一周をしてみたい..とも思いました。

 

まさに旅のバイブルといった感じで、続きがとても気になりどんどん読み進めてしまう感じでした。

 

旅好きの方にはたまらないと思います。

 

23.深夜特急2 マレー半島/シンガポール
著者:沢木耕太郎

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深夜特急シリーズの第2弾です。

 

マレー半島・シンガポール旅です。

 

言葉が通じなくてもジェスチャーでなんとか旅を続けていく様が、ぼくが海外に行く時と同じだなあと共感しつつ読み進めました。

 

自分が旅をしている感覚になれるのは1の時と同じです。

 

マレー半島とシンガポールも行ったことがないので、ぜひ行ってみたいなと思いました。

 

まとめ

最近は旅に関する本を読むことが多いです。

 

好きなことに関する本はとにかく面白いです。

再読必至だと思いながら読んでます。

 

旅が好きな方、興味のある方はぜひ!!

 

 

 

 

 

 

【2018年 8月】目標に対する進捗の確認。

【2018年 8月】目標に対する進捗の確認。

 

2018年8月が終わりましたね。
平成最後の夏が終わってしまいました。

 

1ヶ月の活動

【目標】

○教養、知見を深める

・積極的に旅行に行く

最低月に1回

→達成。(エジプト)

 

・読書をする。
3〜5冊。

→達成(3冊)

旅に関する本を読み始めてまた読書欲が再燃し始めました。
サラリーマン2.0 週末だけで世界一周
深夜特急1 香港・マカオ
アルケミスト 夢を旅した少年

 

・毎日日記を書く。
なんだかんだ書き続けています。
(飲み会の日は見返すとひどい内容ですが。。笑)

【まとめ】
平成最後の夏も非常に早く過ぎ去りました。

 

今月の一番大きかったイベントは間違いなくエジプト旅です。

 

多少危険な目にも遭ったりもしましたが

現地の方の家に招いていただくなど

濃い経験ができた旅になりました。

 

ご飯を素手で食べたり馬に乗って砂漠を全力で走り回ったり

 

(落ちたら絶対重症、日本じゃありえないw)

 

日本では経験できないことができて贅沢な体験ができたなと。

 

(当時はお腹を壊したり嘔吐したりとなかなか大変なこともありましたが。。

ごはん自体はとてもおいしく、食後に必ず飲む紅茶もすごいおいしかったです。)

 

旅に行ったこともあり8月も颯爽と過ぎていってしまった感覚です。

 

8月も総じて【アクティブ】に過ごせた1か月でした。

 

2018年、このまま突っ走り続けるとこれまでの人生で1番濃い一年になりそうです。